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電磁波対策、やってみたらわかります。

見えない脅威から自分を守る講習会に参加された方の声 あれから、改めて電磁波について考えさせられました。 なんとなく気になっていたのですが、カラダを大切にするためにも日頃から出来る範囲で気をつけていきたいと思いました。(Kさん) 電磁波対策をして、手作り空気清浄機を使うようになってから、酷かった花粉症の症状がかなり楽になりました!(Mさん) 長時間コタツを使うので、その影響が気になっ...

諦めモードのオクテ女子たちへ~2017年はツインソウルとの出会いのチャンス!?

2017年、動き出したオクテ女子と、諦めるオクテ女子 わたしの周りにはとにかくオクテ女子がたくさんいます。 わたしがオクテ女子出身だから、そういう人と縁ができやすいのかな。 オクテ女子というのは、個性的で魅力的なのに、、しようと思えばいくらでもできるのに、なかなか恋愛ができない、恋愛に縁遠い女子のこと。 昨年の秋ぐらいから、そのオクテ女子たちの一部の動きが活発になってきています。 ...

唄う→瞑想→歌唱道

おはようございます。 今日は、先日久々にボイスエンライトメントを受けてくださったKさんが、その感想をFacebookに投稿してくださっていたのをシェアしたいと思います。 「ゼロポイント歌唱」という軸が出来てさらに進化したボイスエンライトメント・レッスンですが、 前回までのレッスンのベースもあってのことですが、1回でここまでの体感をしていただけることはなかなかないので読んでとてもうれしく感...

強固な「五感の壁」と「常識の壁」をどう乗り越えるか

知人から見ると、わたしは日常でやってることやブログで勧めていることがすごく多い人に映るらしい。 確かにこのブログでも、 体のさまざまな浄化法、 無意識層の癒し、 脳幹活性、 ミネラル摂取、 菌活、 言霊(お祈り) 健全な男女関係の構築、 電磁波対策、 フリーエネルギー理論、 みゃくそんシステム、 真実を追求すること、 ...

貊村から世界が変わる!

今日から出張で名古屋に来ているのですが、突然のスケジュール変更があり、長久手貊村まで行ってきました。 貊村の公開スケジュールでは特にイベントなどなさそうだったのですが、着いたときちょうどみゃくそんシステム発案者の唖樵(あしょう)さんのお話会が終わるころで、その後突然の訪問にもかかわらず、私たちのために2時間ちかく割いてとても貴重なお話を聞かせていただきました。 この会社のことをはじめに...

共感と自己主張のバランス

テレフォン人生相談というラジオの長寿番組があるんですね。 全然知らなかったのですが、先月風邪で寝込んでいたときに、youtubeであがってた放送分をずーっと聞いていました。 「テレフォン人生相談」では、パーソナリティーとアドバイザーの2人が、リスナーからかかってきた電話お悩み相談に応えます。 相談内容は、夫婦、恋愛、子育て、介護、生き方など人生の問題から、相続・慰謝料などの法律相談まで多...

第1回目、見えない脅威から自分を守る講習会終了!

先日、「第一回見えない脅威から自分を守る講習会」を開催しました。 パート1は、高木亮による電磁波対策の講習会で、わたしは受講生の1人として参加しました。 電磁波、電磁波っていうけれど、目に見えないし、そもそも電磁波って一体なんなの?というその実態から、はっきりと公表されていない人体への影響、日本と世界の電磁波対策の実情まで、ナビゲーターの亮くんがとてもわかりやすく詳しく説明してくれました。...

あなたにとっての「結婚」とは?

先日メールカウンセリングでご相談いただいたご質問と回答をこちらでも掲載してもいいという許可をいただいたので、シェアさせていただきます。 今回のご相談内容を要約すると、「結婚願望が強く、それを前提でお付き合いをはじめるが、時間がたつと相手が結婚に消極的になってきて結婚の話が進まないというパターンが続き、それによって苦しみが生まれている。この苦しみを解消するにはどうすればよいか?」ということでし...

親を神の座から降ろす勇気

『鏡の法則』の野口義則さんのfacebookの投稿を読んで、ここでシェアしたくなりました。 この文章の中に出てくるような親子の癒着の問題は、うちに来る方のご相談内容でも上位に来ます。 わたし自身も、「親の期待を裏切る勇気を持ち、親との間に適切な境界線を引く」ということは、人生における大きなチャレンジだったので、 この女性に共感するところがたくさんあります。 親の影響は、多くの人が大きい...

ホンモノの変化に、「感情を感じる体験」は不可欠

感情を感じないと現実は変わらない わたしが、「今週はたくさん涙を流した」とか、「昨日は怒りが出てきて仕方がなかった」などと言うと、 「そんなにつらいこと、苦しいことが多いんですか」というようなことを言われることがたまにあります。 その時に、「そっか、世間では、”泣いたり怒ったりするのは不幸だからだ”という認識があるんだった」と思い出します。 こういう反応を示す人は、「無意識レベルに...
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