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微生物は神さま

昨日は母と従姉と一緒に三木にある「ぬか天国」に行ってぬか漬けになってきました。
最近の私は、豆乳ヨーグルトに万能酵母液に、しゅわさかさんに、米ぬか酵素風呂に、、、とすっかり微生物フリークになってます(笑)。
お掃除の時も、酵素スプレーふりかけまくってるので、家中微生物たちに24時間働いてもらってます(笑)。

好転反応も無事に落ち着いてきて、5歳ぐらいは年齢退行したかな。

さて、ぬか天国の入り口にはこんな看板がありますよ。

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はやくこれが常識になりますよーに。

さて昨日の帰りは、このぬか天国のオーナーであるぬかに釘じじいこと竹内さんが、私たち3人を車で駅まで送ってくださったんです!ご親切に最寄りのローカル線の駅(厄神)ではなく、JR本線の加古川まで送ってくださり感謝感激(≧∇≦)

竹内さんにお会いしたのは今回初めてでした。
ブログで読んでた時のイメージをはるかに超えた素敵な方でした!

雰囲気がどこかありがとうおじさんに似ていらっしゃいます。
あそこまで次元ぶっ飛んではいないですが(笑)。
その竹内さん、道中いっぱいお話聞かせてくださいました。
まとめると、

  • ここに来る人の80%はガン患者。
  • ガン細胞は、意思を持ってる。感情も持ってる。
  • 基本温かいところにはガンはできない。心臓、脾臓、小腸、すべて血液に関する臓器。そこにはガンは出来にくい。
  • 骨の髄まで温めたらガンは治っていくもの。でも初めは、ガンは意思を持ってるので抵抗する。「負けるもんか」って抵抗するから一時的に数値が悪くなる。それで、「ここへきて悪くなった」と思ってやめてしまう人もいる。あるいは、何も知らない医者に「あんなところ行っても治らない」と言われるとか。
  • でも、温め続けたらガンは根負けして去っていく。そういう実例がたくさんある。
  • 簡単に切ってしまうけれど、身体の中で不要なものなんて何1つない。全部大切。だから、むやみに取り除いたらダメ。
  • 抗ガン治療では絶対にガンは治らない。
  • 盲腸に関しては、実は3.11以降すごいことがわかってしまった。盲腸こそが放射能を浄化する臓器だということがわかった。つまり、これほど大事な臓器というのを、だれもわかってない。
  • ここに通ってくる人でも、どんなにたくさん温めても、治らない人がいる。最終的にガンが治るのは心が入れ替わった時。怒りや恨みを持ってる人は治らない。
  • 感謝したら体温が上がり、怒りは体温を下げる。
  • ガンは害虫と同じ。害虫がいなくなったら益虫は全滅する。害虫がいるから自然界が成り立っている。ガンも同じ。だから、ガンにも感謝しないといけない。

やっぱり!感謝がすべてなんですね!!

他にも聞いたエピソードで、通ってるのになかなか治らない人に、「あなた旦那さんにありがとうって言ってる?不満だらけじゃない?嘘でもいいからありがとうって言えば治るよ」って言って、その人は素直にやってみた。そしたら旦那さんが涙を流して喜んだそうです。それでその人の病気も本当に病気が治ったそう。

竹内さんは、みんなに良くなってもらいたいから、多少耳の痛い話もする、とおっしゃってました。

関西にはありがとうおじさんをはじめ、このような亡己利他で生きている方がたくさんいてすぐに会いにいけていいなぁと思いました。

あと実際に会ってみたいなぁと思うのは、かっこちゃんこと山元加津子さん、奇跡のリンゴの木村秋則さん、参院選に出てた三宅洋平さん、Radioheadのボーカル、トム・ヨークさん。

日本のマザーテレサと言われる佐藤初女さんとフリーエネルギー研究家の飯島秀行さんにもお会いしてみたかったけど、なんと今年あの世に旅立たれてたのですね、、知らなかった。。

こういう方たちの存在がもっと知れ渡ったらいいのにな、と最近よく思います。

私もそれぞれの方の活動のこと、また書きたいと思います。

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